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| 2013年01月18日 | - | - | - |

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【iPhone5】iPhone5を動画ありで紹介する最新情報(発売日・価格・技術仕様・iOS6.0の新機能)を紹介!

 JUGEMテーマ:iphone


■更新情報
7月31日:iPhone5の9/12発表、9/21発売情報と画像・動画を公開
8月1日:iPhone5に関するうわさの情報を追記
8月2日:「iPhone5の技術仕様」のまとめ情報と「iPhone5の開発コンセプト情報」を追加
8月7日:「iPhone5の技術仕様」のまとめ情報を詳細に追記と「iPhone5の開発コンセプト情報」の連続写真を動画に差替
8月8日:「iPhone5の技術仕様」のまとめ情報を詳細に追記
8月9日:「iPhone5の技術仕様」に追記
8月10日:「iPhone5の技術仕様」を更新と「iPhone5の部品画像」と「iOS6.0の新機能」と「iPhone5発売に関する各キャリアの動向」を追記
8月13日:「iPhone5の技術仕様」に追記
8月14日:「iPhone5の価格」に関する情報を追加と「iPhone5の技術仕様」と「iOS6.0の新機能」に追記
8月15日:「iPhone5の発売日」に関する情報の更新
8月16日:「iOS6.0の新機能」と「iPhone5の発売日」の更新と「iPhone5とAndroidの全面対決」を追記
8月17日:「iPhone5の技術仕様」を更新  
8月22日:「iPhone5の発売日」と「iPhone5の技術仕様(CPU情報)」に関する情報に追記 
8月29日:「iPhone5の技術仕様」を更新 
8月30日:「iPhone5の技術仕様」にiPhone5の「ブラック・ホワイト比較画像」を追加
9月5日:新型iPhoneの名称が「iPhone5」にほぼ決定! (iPhone5の発売日に追記)
9月6日:「iPhone 3GからiPhone 4Sまでの米国での発表日、および日本での発売日」を追記


■iPhone 3GからiPhone 4Sまでの米国での発表日、および日本での発売日

端末名称米国での発表日日本国内発売日
iPhone 3G2008年6月9日(月)2008年7月11日(金)
iPhone 3GS2009年6月8日(月)2009年6月26日(金)
iPhone 42010年6月8日(火)2010年6月24日(木)
iPhone 4S2011年10月4日(火)2011年10月14日(金)
iPhone 52012年9月12日(水)2012年10月5日(金)?



■iPhone5の発売日に関する情報!!

Appleの新しい「iPhone5」と「iPad mini」がともに9月12日のイベントで発表され、米9月21日で日本を含むその他の地域では10月5日にiPhone5発売決定との噂が広まっている!!!
※ちなみにここでは便宜上「iPhone5」と銘打っているが名称について正式な発表はない。新型iPad(第三世代)と同様に正式名称は「新しいiPhone」となるかもしれない。
※以前から海外の主要な情報サイトでうわさになっていた「iPhone5の8月7日発表説」は現在では無いものとなっている。

 ブログサイトiMoreは「以前の情報が正しかった実績を持つ情報筋ら」の話として、Appleがこれら2種類の端末を米国時間9月12日に開催する特別イベントで発表する見込みだと述べている。「iPhone 5」の方は、その9日後の9月21日に発売されるという。

 この最新の報道に先立ち、フランスのサイトApp4Phone.frが先週、中国で製造に携わる情報筋らの情報を基に、リリース日は9月21日であると指摘していた。Appleは2011年、「iPhone 4S」を10月4日に発表してその10日後に発売開始しており、今回の報道における発表と発売の間の日数はこれに合致している。

 iMoreの情報筋らは、iPad miniの発売日については明らかにしなかったようだが、同サイトは同じ日に発売される可能性があると述べており、論理的な推測であると言える。現行のiPadよりも小さいiPad miniは、サイズが7インチである点を除いて9.7インチの現行版とまったく同じになると報じられている。

 開発中の新しい「iPod touch」に関する報道も浮上しており、新しい製品ラインアップの1つとしてこちらも9月12日に発表される可能性があるという。新しい「iPod nano」も発表される可能性がある。そうなればAppleにとっては忙しい発表日になるが、同社はたいてい、iPhoneの発表とともにiPodなどの他の製品についてアップデートを発表している。

また、読売新聞の記事によると、新型「iPhone 5」は、画面の大きさが現在最新の「4S」(3・5インチ)より大きい4インチ型で、端末自体も縦長で薄くなるという。

なお、iPad miniについては「本当に販売されるのか?」といった真偽を問う声もある。それは故スティーブ・ジョブズが「現行の9.7インチよりも小さい画面のタブレットには断固として反対」していたからだ。そしてiPhone5はiPhone4Sの開発よりも早い段階からプロジェクトが始まっており、故スティーブ・ジョブズもiPhone5のリモデルに関わっていたとの情報もある。

追記
1)米の一部メディアが「米国での出荷開始は9月21日、その他の地域(日本を含む)では10月5日」になると伝えている。(8月15日)
2)9to5Macによると、ヨーロッパの携帯電話キャリアであるドイツテレコムが早くも次期iPhone5の予約チケットの配布を開始しているようです。他キャリアも続く可能性ありです。(8月16日)
3)9to5Macは21日、ドイツの携帯通信キャリアMobilecom Debitelの公式ウェブサイトにおいて、新型iPhoneが9月発表であることを掲載していると伝えています。

キャリアがこのようなアナウンスをしてしまうのは珍しいことですが、このキャリアはMVNO業者ですので、 “何でもあり” の状況なのかもしれません。
また、TechCrunchは21日(現地時間)、米大手キャリア「ベライゾン」が、9月21日〜30日の間は社員の休暇取得を制限(禁止)していると伝えています。この情報は信頼できる従業員によるもの。iPhone5の米国地域における発売日が21日である可能性が高まりました。
今回の流出情報はどちらも「キャリア」からの信頼性の高い流出情報です。そのため「9月12日発表で9月21日米国発売」は決定的と言えそうですね。(8月22日)

4)現地時間9月4日に米Appleが9月12日(現地時間)にイベントを開催すると正式に発表した。同社がメディア関係者にイベントの招待状を送ったことで明らかになった。
招待状にはイベントの内容について何も記されていないが、「もうそこまで来ている」という文字と数字の5の影があり、AppleがiPhoneの新モデルを発表し、その名称が「iPhone 5」になるとの見方が広がっている。(9月5日)


■「iPhone5発売」に関する各キャリアの動向

ソフトバンク(Softbank)・KDDI(au)・ドコモ(Docomo)の各キャリアからの「iPhone5発売」に関係する動向ですが、ソフトバンク(Softbank) と KDDI(au)に関しては間違いなく発売してくるでしょう。ここで問題となるのが「iPhone5の新機能で最も注目されているLTEへの対応」ですね。ソフトバンク(Softbank)はiPad3では対応している仕様が異なっていたため非対応となった経緯がありましたが、先日の孫社長がLTEプランの料金について発表していることからも今回は対応してくるでしょう。

また、KDDI(au)もLTEへの対応をしなければソフトバンク(Softbank)に水をあけられてしまうのでLTE対応の可能性が非常に高いです。それとKDDI(au)の高速通信といえばWiMAXですがiPhone5のWiMAX対応は可能性として低いでしょう。理由としてはWiMAX最大手の米Sprint社がLTEへ移行を始めたり、KDDI(au)も秋からLTEサービスを開始するなどの状況からWiMAX陣営はLTEへ移行すると見られます。

そして、対するドコモ(Docomo)ですが、「日本のLTEといえばドコモ(docomo)」ですが、「iPhone5発売」も夢と消え苦しい防戦が続くと思われます。この最大の理由はアップルから突きつけられている厳しい条件(「アップルへの忠誠」「ドコモの販売台数の半分をiPhoneが占めるようにする」「他の端末よりもiPhoneの通信料金を引き下げする」「NTTグループが保有する特許を全て自由に使えるようにする」)といったもので最大の難点は恐らく「NTTグループが保有する特許を全て自由に使えるようにする」ところでしょう。
詳しくは「NTTドコモ(Docomo)からiPhone5が発売できない理由」を参照してください。


■「iPhone5の価格」に関する最新情報


まだ現時点では「iPhone5」の価格に関する情報はありませんが、「iPhone4S」の価格には動きがあった様です。米国でiPhoneの販売を扱う、米SprintやTarget、BestBuyといった小売から、Apple Store(直営店)などで「iPhone 4S」などの価格が値下げされ始めているとのことです。端末の値下げをしない「アップル」が値段を下げるときは「新機種発売」のときくらいだが・・・
Best Buyは「iPhone 4 (8GB)」を99ドルから49.99ドルまで値下げしており、Targetでは「iPhone 4S (16GB)」を179.99ドル (元の値段は不明) で販売しているとのこと。
※8月14日現在


■iPhone5とAndroidの全面対決

iPhone5には「GoogleMaps」「YouTube」がプレインストールされなくなります。これは「iPhone対Androidの全面対決」に対するアップルからの宣戦布告ではないでしょうか?これほど明確な「Gogole外し」をしていながら、アップルは「iOSに搭載するライセンス契約が終了した」ことを理由にしています。今後のスマホの行く末を見る上でも見逃せない一戦になりそうです。なお、「GoogleMaps」に変わるマップ機能が進化し、「YouTube」はSafari経由で閲覧できるので問題ないとコメントしている。



■iPhone5の噂になっている技術情報(スペック・機能)



iPhone5発売などの時期に関する情報にツイで注目されているのがiPhone5の機能・スペックといった技術情報でしょう。iPhone5のCPUはA5チップかA6チップか、メモリは1GB搭載されるのか、日本版LTEに対応するのか・・・気になる噂は多くあります。これらの噂の情報をまとめました。なお、現時点でiPhone5の価格・値段・金額に関する情報は流れていません。 
1)1GBメモリ(iPhone 4Sの搭載メモリは512MB)
2)NFC搭載(「おサイフケータイ」の外国版。)
3)LTE対応(iPad3は日本のLTEに非対応。Softbank/auが対応する可能性あり)
4)4インチ画面の新デザイン
 ・横幅は同じで対角3.61インチから4.065インチ
 ・4インチ化でiOS6.0が採用する解像度1136*640(16:9)に最適化
 ・ホームのアイコン表示が5行表示(iPhone4Sは4行表示)
5)小型Dock端子(従来の30pinタイプから19pinもしくは8pin/マグネット式)
6)nano-SIM採用 (iPhone 4Sはmicro-SIM) 
7)Facetimeカメラ(前面カメラ)が本体中央に移動
8)地図が3D化(26地域対応/日本は非対応)
9)iOS6.0を搭載(iOS6.0の新機能は次項に記載)
10)ガラス強度の強化(鍵で擦っても傷が付かない)
11)本体の厚さが7.6mm(iPhone4Sが9.3mm→7.6mmで1.7mm薄型化)
12)バッテリー容量が過去最大の1440mAhとなる。(iPhone 4Sは1430mAhで10mAhアップ)
13)ワンセグも利用可能になる。
14)CPUは「A5 Quad」を搭載か?(Cortex-A9世代のクアッドコアCPU)
15)ワイヤレス充電機能を搭載か?
※8月29日現在


・4インチ画面の新デザイン
iOS6.0が正式に解像度1136*640に対応することからワイドディスプレイ化は必然的。Android端末の主流が4インチ上であることや、老若男女の幅広いユーザーに使ってもらうことを考慮すれば4インチといった大型化が必要だったのだろう。それとハイビジョンへの対応を考えると画面サイズも16:9の比率に近いほうが無駄がない。

・LTE対応について
3月に発売された新型iPadは日本のLTEに対応していませんでしたが、iPhone5のLTEにはソフトバンクとKDDI(au)の両方が対応するのではないかと言われています。また、ソフトバンクはつい先日、LTE対応スマートフォンの月額料金を発表しました。それによると、月額5,985円。iPhoneの場合は若干値下げされる特例措置が適用される可能性がありますが詳細は今のところ不明です。この時期にLTE対応スマホを発表するのはiPhone5がLTE対応していると思わせる孫社長の「つり」なのか・・・それとも本当にLTE対応にしてくるのか。LTE対応でSoftbankの脆弱なインフラが耐えれるのか・・・疑念は深まる。

・NFC搭載(NFCとおサイフケータイの違い)
日本で普及している「おサイフケータイ」の海外版とも言うべき規格で、日本で採用しているFeLiCaもNFCの一種ではあるが互換性はなく、FeLiCaチップを搭載する必要があるので「iPhone5にNFC搭載でもおサイフケータイが使えるわけではない。」あくまでも「類似のサービスが利用できる」ということです。
※NFCの種類は3つあり、「NFC TypeA」「NFC TypeB」「Felica」とある。

ついにNFCチップ搭載画像が流出しました。これでNFC搭載は当選確実といったところでしょう。


しかし、電子マネーEdyで有名なビットワレットはEdyをNFCに対応する実験を行っていますので、各社が個別に対応することでおサイフケータイの一部が利用できる可能性はあります。
※『NFC & Smart WORLD 2012』のDNPブースで発表内容を出展

おサイフケータイとは、おサイフケータイは、携帯電話に埋め込まれたFeliCaチップ(ICチップ)を使ったサービス、およびこのサービスに対応したモバイルFeliCaチップを内蔵した携帯電話端末の総称。「おサイフケータイ」で提供されるサービスは、Edyをはじめとした電子マネー、各種会員証、量販店のポイントカード、鉄道やバス・旅客機の乗車券(乗車カード)・航空券、クレジットカードとしての利用など多岐にわたる。

NFCとは、NFC(Near Field Communication)=近距離通信の名前が示すとおり、通信距離は10cm程度に限定され、その最も特徴的な機能は「かざす」だけで、誰でも簡単にデータ通信が可能になることです。「おサイフケータイ」もNFCの一種。例えばNFCを搭載した携帯電話を、NFCを搭載したテレビに「かざす」だけで、携帯電話に記録していた写真をテレビ画面に写し出すことができます。またNFCを搭載したプリンターに携帯電話を近づけるだけで、記録していた写真を印刷することができます。NFCの種類は3つあり、「NFC TypeA」「NFC TypeB」「Felica」 で、海外で普及しているのが 「NFC TypeA/B」である。

また、非接触型ICチップのPASMOもFeLiCaを採用しているが、おサイフケータイに参加はしていないので利用できない。iPhoneエバンジェリストの中にはPASMOのチップを取出ししてiPhone4Sに埋め込みした者もいる。
※「iPhone4SにPASMOをいれて おサイフケータイ にしてみた。」を参照。

なお、NFCの普及についてですが、NTTドコモ・KDDI・ソフトバンクの3社がNFC利用促進のための団体を立ち上げており、端末側の整備に加えて利用先の拡大を進めていくとしています。また、日本航空(JAL)がNFC対応のチケットレス搭乗券システムの整備を発表しています。

・地図が3D化される
高層ビルが完全に立体化されているだけでなく、実は一般住宅や街の木々も立体化されています。まるで空中散歩を楽しんでいるかのように、世界中を旅することが可能になるのです。



・ 小型Dock端子(従来の30pinタイプから19pinもしくは8pin)
イヤホンジャックが本体下部に移動し、新規格の小型Dock端子の画像を見ると「8pin」を採用したように思われます。また、MacbookシリーズのMagSafeのように磁石でくっつき、前後関係なく取り付けられる機構を採用しているのではないかとの情報もあり。

本体の厚さが7.6mm(iPhone4Sが9.3mm→7.6mmで1.7mm薄型化)
iPhone5の厚さは7.6mm(下図参照)。現行iPhone 4Sが9.3mmですので、1.7mm薄型化しています(前項比較画像参照)。この薄型化に寄与したと思われるのが、タッチパネルを液晶パネルに内包した「イン・セル型」の液晶パネル。シャープ、ジャパンディスプレイ、LGディスプレイの3社が製造を担当していると伝えられていますが、生産の難易度は高く、歩留りは決して高くないと言われています。また、7.6mmという数値はドコモの2012年夏モデルで薄型を特徴としている「MEDIAS X N-07D」よりも0.2mm小さくなるため2012年夏発売モデルでは「最薄機」といえるでしょう。

・インセル式のディスプレイとは
従来のタッチディスプレイはディスプレイとタッチセンサを階層化させてタッチ操作を実現していましたが、タッチインセル式のディスプレイはディスプレイにタッチ操作機能を持たせることで階層化が不要となり、端末の薄型化と軽量化を図ることができます。

インセル式のディスプレイはソニーモバイルが製造した「Xperia S」や「Xperia P」、「Xperia U」といったモデルに採用されています。

・バッテリー容量と重量
歴代のiPhoneシリーズのバッテリー容量を比較してみると、iPhone5は過去最大容量のバッテリーを搭載することが分かった。最大とはいっても10mAhアップだが、液晶サイズも4インチにアップしていることから重量アップは避けられないだろう。
・iPhone 5:1440mAh (重量:???g) 
・iPhone 4S:1430mAh (重量:140g) 
・iPhone 4:1420mAh (重量:137g) 
・iPhone 3GS:1219mAh (重量:135g) 
・iPhone 3G:1150mAh (重量:133g) 
・iPhone:1400mAh(重量:135g)

・ワンセグの利用
ワンセグ機能もアプリなどの付帯サービスとして搭載される可能性があると噂があります。
通常であれば、視聴するためのチューナーを内蔵するか、外付けにする必要があり、チューナーをアイフォーン本体に搭載することはないので、現状では(脱獄/JBして)ワンセグをネット経由で視聴できるアプリがあるので、一部規制を解除してネット経由で視聴できるといった感じでしょうか。この場合も通信回線が逼迫する問題が生じますので、現時点では噂だけに終わりそうです。

・CPUは「A5 Quad」を搭載か?
iPhone5のCPUは、Cortex-A9世代のクアッドコアCPU「A5 Quad」の搭載の可能性が高まってきた。これまでは「iPad3」と同じ「A5X」搭載の可能性も考えられてきましたが、今回流出したiPhone5のマザーボード(ロジックボード)の画像からどうやら「A5Xではない」ことが判明しました。しかし、依然、「A5 Quad」である証拠はなくあくまでも可能性があるといった状況です。




■iOS6.0の新機能

1)新しくなるマップ
・ビットマップ表示からベクター表示形式
・速いローディングが可能
・ベータ版のため地図に何も表示されない砂漠化もある

2)Siriが大幅アップデート
iPadでもSiriが使えるようになるらしい。
・レストラン検索
・病院検索
・地図の表示
・道案内(距離はフィート表示/1フィート=0.3048メートル)
・FacebookやTwitterへの近況アップデート
・映画の検索
・野球の結果表示
・アプリの起動アシスト

3)Passbook
Passbook は各種のチケットやクーポン、会員カードなどを iOSデバイス上でまとめて管理するアプリ。携帯電話を使ったチケットやカードといえば日本ではFelicaを使ったおサイフ系サービスを連想しますが、Passbook では画面にQRコードやバーコードそのものを表示して iPhoneを直接スキャンするなんとも原始的な、店舗側が既存の設備で対応できる方法を使います。
噂になっている「iPhone5のNFC対応」が確定したら本領発揮するアプリかもしれません。

4)Bluetooth共有機能
これもPassBookアプリをサポートすると思われる。
アプリ使用時以外でも、他端末と情報を共有することができます。これは、近くの航空会社、ホテル、レストラン等とコミュニケーションをとるのに便利。NFC対応とBluetooth共有機能でPassBookは効果絶大?

5)Facebookと統合
Twitterに続いて、Facebookを標準機能として扱うことができる。

6)FaceTimeの3G回線での利用
Wi-Fiでしか使えなかったFaceTimeが携帯通信ネットワーク(3G回線)でも利用できるようになる。

7)Lostモード
万が一端末を紛失してしまった場合に、iCloudから「Lostモード」を起動して端末の場所を確認したり、拾った人から連絡をもらえるように、通知画面を表示することができる。

8)アラームクロック
アラームクロックのアップデートでは、自分の好きな曲(iTunesのプレイリストの曲であれば、自由に目覚まし音として)を設定することができるようになり、朝の目覚まし時計代わりに使うことが可能になる模様です。(米Apple Insider)

上記のiOS6.0の追加機能はほんの一部です。詳細を知りたい方は「iOS6使える35の新機能」をご覧ください。

■iPhone5の部品画像が流出

iPhone5の流出した部品画像を見ると4インチディスプレイは確定的です。また、ソフトキー方式のホームボタンは見送り・・というかもしかしたら今後もないかもしれません。プッシュ式のボタンの方に分があったのか。また、画面の左下にある黒い部品はイン・セル式ディスプレイにに関係する部品とされています。熱を遮断するとか、EMI(電磁気妨害)などの役割ではないかとの情報です。

■iPhone5の画像と動画が早くも流出

日本のMacサイト、Macお宝鑑定団が公開したビデオにiPhone5の動画映像が流出している。このビデオには9to5Macに掲載されたリーク写真と同一のツートンのフィニッシュの縦に長いケースが鮮明に映されている。


またミニ・ポート用ホールは19ピンのコネクタのものよりより明らかに小さく、われわれの記事がさらに裏付けられたかたちだ。スピーカーのグリルは最下部にある。

ビデオに続いてiLabから多数の写真が公開された。Facetime用の表向きカメラがボディーの中央に配置されたのも事実のようだ。 またMacお宝鑑定団はビデオに映ったもの以外にもiPhoneのものとされる部品をいくつか入手している。

TechCrunchiPhone5動画あり) 

ビデオと写真をご覧あれ。


■脅威的!超クールなiPhone5コンセプト情報を入手

iPhone5の「開発コンセプト」と噂される動画像を入手。
iPhone5の開発コンセプトを映像化するとトム・クルーズの映画に出てくるような「近未来デバイス」を彷彿させる過激で革命的で挑戦的な脅威のデバイスだ!こんなクールなデザインで革命的な技術結晶となるスマホはスティーブ・ジョブズしか出来ない・・・早期に実現されることを望む!


1)超クールな超極薄ボディ
まず、驚くのがこの「超極薄ボディ」だ。これまでのスマホの常識を覆す薄さ。現在の技術で考えると有機ELディスプレイで極薄化を実現し、Retinaディスプレイの高解像度を目指すといったところだろうか。
iPhone5コンセプト

2)革新的なスケルトンインターフェース
次のコンセプトは「スケルトンインターフェース」。画像を見てもらうとわかるが液晶画面に背面(向こう側)が映し出されており、画面が透けているのがわかる。この状態で操作が出来るのが不思議に感じるが、まさしくトム・クルーズの映画にあるような近未来を感じるインターフェースだ。
iPhone5コンセプト iPhone5コンセプト iPhone5コンセプト

3)文字入力が簡単になるレーザーキーボード
これも近未来的に感じるレーザーキーボード。しかし、この技術は既に製品化されておりすぐにでも取り入れ可能なもの。それでも近未来に感じるのはアップルのプレゼンテーション能力の高さだ。キーボードを表示させるのに「手でiPhone5を上から卓上までスライドさせると画面に表示されているキーボードが手についてくる感じでキーボードが表示される」のだ。
iPhone5コンセプト iPhone5コンセプト

・レーザーキーボードを引出して入力操作する動画映像
laserkeyboard.gif

・レーザーキーボード(iPhone/iPadに対応)
BlueToothで通信してiPhoneやiPadのキーボードを卓上に表示してキー入力を実現する製品。本記事の下部にレーザーキーボードの詳細情報を記載しています。
 
超coolなレーザーキーボード。既に近未来を実現!


4)スケルトンファインダー
これもスケルトンインターフェースを活用したもの。
液晶画面がスケルトンなので向こう側が表示されている。
iPhone5コンセプト

5)オログラムディスプレイ(プロジェクタ)
最後のコンセプト情報はプロジェクタ機能。しかしこれも使い方がアップルらしく超クールな感じだ。先ほどのレーザーキーボードと同じく操作感が近未来的なのだが言葉で説明するのが難しいので動画を紹介する。画像が荒いのはご勘弁を。

・プロジェクタ映像を映し出す手順の動画映像
projector.gif



近未来iPhoneを待ちきれない方は・・・docomoからiPhoneが発売されるのを首を長くして待っている方・・・SIMロック解除のiPhoneでテザリング解禁!ドコモFOMA回線も利用可能です!下記の画像をクリックすると詳細情報が表示されます。
※ドコモXi回線は利用できません。(3G回線となります)

■海外版iPhone4S SIMロックフリー/白ロム
Apple iPhone4Sホワイト 64GB Apple iPhone4Sブラック 64GB Apple iPhone4Sホワイト 32GB Apple iPhone4Sブラック 16GB
Wi-Fi+3G Wi-Fi+3G Wi-Fi+3G Wi-Fi+3G
64GB 64GB 32GB 16GB
SIMロック解除(香港版) SIMロック解除(香港版) SIMロック解除(香港版) SIMロック解除(香港版)
高さ115.2mm×幅58.6mm×厚さ9.3mm
重量:約140g
解像度:326ppi/960×640ピクセル
ディスプレイ: 3.5インチ(Retinaディスプレイ)
充電:最大で待受200時間/通話8時間/インターネット6時間/オーディオ再生40時間
言語:海外版ですが多言語対応なので、日本語も利用可能です(詳しい仕様はアップルHPにてご確認ください。)
78,380円 77,800円 69,900円 60,500円
※金額は2012/8/7現在

《iPhone4S・5やiPad2・3と一緒に使いたくなる周辺機器》

iPhoneやiPadを買うとつい欲しくなるのが「お洒落な周辺機器たち」ではないでしょうか。
これもデザイン性が高いiPhone・iPadを使いたくなる要因ですよね。お洒落な周辺機器があると更に持ち運びたくなり、外で使いたくなる一品です。
iPad2専用ケース&フィルム iPadコネクションキット レーザーキーボード(ワイヤレス) ポータブルスピーカー
デバイスジャパン Apple iPad専用レザーケース スタンド型/iPad / iPad2 用 保護フィルム 5in1 iPadコネクションキット
(iOS5対応)
Celluon レーザー投影式キーボード Magic Cube シルバー Bluetooth USB keyboard Bluetooth ステレオスピーカー BIT-STB2825R
iPad2対応 iPad / iPad2対応 iPad / iPad2対応 iPad/iPad2/
iPhone4S/4
/3G/3GS対応
  サイズ(WDH):
64×32×11mm
キーボード投影サイズ: 240×100mm サイズ:約163x 41x41mm
  重量: 19g 重量: 78g 重量 : 168g(ACアダプター含まず)
  AVケーブル×1
USBケーブル×1
   
   AVポート/
miniUSB/USB
/microSD/SD
Bluetooth対応 Bluetooth標準規格
Ver.2.0+EDR
対応プロファイル : A2DP・AVRCP・HFP・HSP・ワンセグ音声SCMS-T対応
1,210円/230円 1,459円 11,573円 9,980円
・大切なiPadを傷やほこりから保護してくれます。
・背面を折りたためばスタンドになるので、動画視聴、読書、WEBなどに便利です。
・横置きにすれば、iPadキーボードの操作が楽になります。
iOS5対応! USBメモリやデジカメのSD/microSDカードからダイレクトに写真をiPad/iPad2に転送!! 対応アプリのAV出力も可能です! 海外仕様キー配列ながら日本語入力も可能で、1分間に約350文字を認識可能です。またリアルなタイピング音が鳴るので入力の感触があります。Bluetoothで接続できるため邪魔な配線は必要ありません。(充電はUSBケーブルが必要) ワンセグ音声対応(=マイク付)なので、ハンズフリーも可能
※金額は2012/8/7現在 


※参考サイト
Apple iPhone 5 and iPad mini event planned for September 12, iPhone 5 release date for September 21
・CNET Japan
・読売新聞
TechCrunch(iPhone5動画あり)



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